商品一覧
オートバイ・スクーター<新車>
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新製品のご紹介 * 一部取扱いの無い車両もあります
| 新製品 Honda
Honda 原付二種レジャーバイク モンキー125 カラーバリエーションを変更し 3月 6日発売。
Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)レジャーバイク「モンキー125」※1のカラーバリエーションを変更し、3月6日(金)に発売します。
今回、モンキー125の継続色の「ミレニアムレッド2」は燃料タンクの配色を変更し、「パールカデットグレー」は燃料タンクやリアサスペンションスプリングの配色を変更。新たなカラーリングに、ホワイトの燃料タンクとエネルギッシュな印象のイエローの車体色を組み合わせた「バナナイエロー」を設定。全3色のカラーバリエーションとしています。また、全3色ともに、シート表皮にチェック柄を採用し、より愛らしさを演出しています。
… モンキー125 について詳しくは こちら から
※1 総排気量124cm3、最高出力6.9kWの車両です。「AT小型限定普通二輪免許」以上の二輪免許で運転可能です。原動機付自転車免許や普通自動車免許のみでは運転できません
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・モンキー125 495,000円
Honda 原付二種レジャーバイク ダックス125 カラーバリエーションを変更し 2月20日発売。
Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)レジャーバイク「ダックス125」※1のカラーバリエーションを変更し、2月20日(金)に発売します。
今回、ダックス125のカラーリングに、上質感のある「パールホライゾンホワイト」を新たに設定。継続色の「パールシャイニングブラック」は、フロントフェンダーなどの配色を変更。全2色のカラーバリエーションとしています。また、全2色ともに、車体側面のロゴにはゴールドの配色を施し、より高級感を演出しています。
… ダックス125 について詳しくは こちら から
※1 総排気量124cm3、最高出力6.9kWの車両です。「AT小型限定普通二輪免許」以上の二輪免許で運転可能です。原動機付自転車免許や普通自動車免許のみでは運転できません
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・ダックス125 495,000円
Honda 原付二種レジャーバイク CT125・ハンターカブ カラーバリエーションを変更し 2月20日発売。
Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)レジャーバイク「CT125・ハンターカブ」※1のカラーバリエーションを変更し、2月20日(金)に発売します。
今回、CT125・ハンターカブのカラーリングに、上質感のある「アステロイドブラックメタリック」と、落ち着いた印象の「マットフレスコブラウン」を新たに設定。継続色の「グローイングレッド」とあわせ、全3色のカラーバリエーションとしています。
… CT125・ハンターカブ について詳しくは こちら から
※1 総排気量124cm3、最高出力6.7kWの車両です。「AT小型限定普通二輪免許」以上の二輪免許で運転可能です。原動機付自転車免許や普通自動車免許のみでは運転できません
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・CT125・ハンターカブ 495,000円
Honda 原付二種コミューター スーパーカブC125 カラーバリエーションを変更し3月 6日発売。
Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)コミューター「スーパーカブ C125」※1のカラーバリエーションを変更し、3月6日(金)に発売します。
今回、スーパーカブ C125のカラーリングに、ブラウンのシート表皮と、落ち着いた印象のグレーの車体色を組み合わせた「パールスモーキーグレー」と、ツートーンのシート表皮と、上品なシルバーの車体色を組み合わせた「プレミアムシルバーメタリック」を新たに設定。継続色の「パールボスポラスブルー」とあわせ、全3色のカラーバリエーションとしています。
… スーパーカブ C125 について詳しくは こちら から
※1 総排気量124cm3、最高出力7.2kWの車両です。「AT小型限定普通二輪免許」以上の二輪免許で運転可能です。原動機付自転車免許や普通自動車免許のみでは運転できません
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・スーパーカブC125 495,000円
Honda 新基準原付 Honda Liteシリーズ 12月11日発売。
Hondaは、原付一種(第一種原動機付自転車)に新たに追加された区分基準(以下、新基準原付※1)に適合した、「スーパーカブ110 Lite(ライト)」、「スーパーカブ110 プロ Lite」、「クロスカブ110 Lite」を12月11日(木)に発売します。
新たな排出ガス規制が適用されることに伴い、2025年11月以降、50㏄原付バイクの国内生産が終了します。しかしHondaは、生活や仕事にもっとも身近で日々の暮らしを支えるモビリティーを引き続きご提供したい。その想いから原付免許で運転できる『Honda Lite シリーズ』が誕生しました。みなさまの暮らしに、しっかりお役に立てるモデルです。
Honda 「スーパーカブ110シリーズ・クロスカブ110シリーズ」価格改定 12月11日発売。
Hondaは、「スーパーカブ110」、「スーパーカブ110 プロ」、「クロスカブ110」、「クロスカブ110・くまモン バージョン」のメーカー希望小売価格を改定するとともに、スーパーカブ110、クロスカブ110は、カラーバリエーションを変更し、12月11日(木)より新価格で販売します。
Honda 原付二種スクーター リード125 カラーバリエーションを変更し2026年1月29日発売。
Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「リード125」のカラーバリエーションを変更し、2026年1月29日(木)に発売します。
リード125のカラーリングに、日常に彩りを加える「キャンディーラスターレッド」と、上質感のある「バニラホワイト」を新たに設定。継続色の「ポセイドンブラックメタリック」を合わせた全3色のカラーバリエーションとしました。
リード125は、シート下にヘルメットやB4サイズのバッグなどが入る、大容量37Lのラゲッジボックスを備えているほか、エンジン始動時に便利なHonda SMART Keyシステムや、携帯端末の充電が可能なUSB Type-Cソケットを標準装備するなど、日常の移動に使い勝手のよいスクーターとして好評をいただいています。
… リード125 について詳しくは こちら から。
※1 総排気量124cm3、最高出力8.3kWの車両です。「AT小型限定普通二輪免許」以上の二輪免許で運転可能です。原動機付自転車免許や普通自動車免許のみでは運転できません
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・リード125 352,000円
Honda 軽二輪スポーツモデル CL250、CL250 E-Clutch 10月24日発売。
Hondaは、力強さと軽快な走りをイメージさせるスクランブラースタイルの軽二輪スポーツモデル「CL250」の一部仕様変更をするとともに、電子制御技術「Honda E-Clutch」を搭載した「CL250 E-Clutch」をタイプ設定し、10月24日(金)に発売します。
今回、CL250は、メインステップをより足つき性に考慮した形状に変更するとともに、シート内部の素材を変更し、走行中の快適性に寄与しました。メーターは、構造を見直すことで太陽光の反射を抑え、日中の視認性により配慮しています。
さらに、電子制御技術「Honda E-Clutch」を搭載するCL250 E-Clutchをタイプ設定しました。Honda E-Clutchは、発進、変速、停止など、駆動力が変化するシーンで、ライダーのクラッチレバー操作を必要とせず、最適なクラッチコントロールを自動制御することで、違和感のないスムーズなライディングを実現する電子制御技術です。また、ライダーの要求に幅広く対応するため、ライダーがクラッチレバー操作を行えば、手動によるクラッチコントロールを行えるようにしています。
カラーバリエーションは、CL250には、「パールカデットグレー」の1色を設定。CL250 E-Clutchには、鮮やかな発色でアクティブな印象の「パールダスクイエロー」と、精悍な印象の「マットガンパウダーブラックメタリック」の2色を設定しています。
… CL250、CL250 E-Clutch について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・CL250 649,000円
・CL250 E-Clutch 704,000円
Honda 2025Model CBR250RR 3月 6日発売。
Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒249cm3エンジンを搭載した、軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」のカラーバリエーションを変更し、3月6日(木)に発売します。
今回、CBR250RRのカラーリング設定を変更し、それぞれが持つ個性をより際立たせました。
カラーバリエーションは、力強い印象とシャープなスタイリングを強調する「マットビュレットシルバー」、CBRシリーズの伝統的なイメージを持たせた「パールグレアホワイト」、レーシングイメージを演出するトリコロールの「グランプリレッド」の全3色設定としています。
… CBR250RR について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・CBR250RR (マットビュレットシルバー) 902,000円
・CBR250RR(パールグレアホワイト、グランプリレッド) 940,500円
Honda 2025Model CRF250L,CRF250RALLY 3月20日発売。
Hondaは、市街地からオフロードまで幅広いシチュエーションでの軽快な走りが魅力のオン・オフロードモデル「CRF250L」「CRF250L<s>」「CRF250 RALLY」「CRF250 RALLYL<s>」のカラーリング設定と仕様を一部変更し、3月20日(木)に発売します。
CRF250Lに採用しているカラーリング「スウィフトグレー」は、外装の配色を一部変更するとともに、グラフィックデザインを変更しました。CRF250L<s>に採用しているカラーリング「エクストリームレッド」は、グラフィックデザインを変更しています。CRF250 RALLY、CRF250 RALLY<s>に採用しているカラーリング「エクストリームレッド」は、シートのカラーをブルーに変更するとともに、グラフィックデザインを変更しています。
また、各タイプとも、ラジエーターグリルとサイドカバーの形状を変更し、エキゾーストパイプなどエンジン周辺からの排熱によるライダーへの影響を軽減しているほか、前後サスペンションのセッティングを変更し、より快適なライディングに寄与しています。
… CRF250L について詳しくは こちら から。
… CRF250RALLY について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・CRF250L / CRF250L<s> 649,000円
・CRF250RALY / CRF250RALLY<s> 792,000円
Honda 2025Model Rebel250 1月30日、3月13日発売。
Hondaは、軽二輪クルーザーモデル「Rebel 250」の一部仕様変更を行い1月30日(木)に発売します。
また、Rebel250をベースに、電子制御技術「Honda E-Clutch」を搭載した、「Rebel 250 E-Clutch」「Rebel 250 S Edition E-Clutch」をタイプ設定し3月13日(木)に発売します。
今回、Rebel 250は、ハンドル形状を見直しポジションの最適化を図るとともに、シート内部の素材を変更して快適性の向上を図っています。
さらに、電子制御技術「Honda E-Clutch」を搭載するRebel 250 E-Clutch、Rebel 250 S Edition E-Clutchをタイプ設定しました。
Honda E-Clutchは、発進、変速、停止など、駆動力が変化するシーンで、ライダーのクラッチレバー操作を必要とせず、最適なクラッチコントロールを自動制御することで、違和感のないスムーズなライディングを実現する電子制御技術です。また、ライダーの要求に幅広く対応するため、ライダーがクラッチレバー操作を行えば、手動によるクラッチコントロールを行えるようにしています。
Rebel 250のカラーバリエーションは、「マットディムグレーメタリック」の1色設定とし、Rebel 250 E-Clutchは「マットガンパウダーブラックメタリック」と「マットフレスコブラウン」、Rebel 250 S Edition E-Clutchは「パールシャイニングブラック」と「パールカデットグレー」のそれぞれ2色設定としています
純正アクセサリー(別売り)には、ETC車載器や、グリップヒーターを追加設定することで、利便性の向上を図っています。
… Rebel250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
Rebel250 638,000円
Rebel 250 E-Clutch 693,000円
Rebel 250 S Edition E-Clutch 731,500円
Honda 2025Model Dio110 3月6日発売。
Hondaは、スタイリッシュな外観の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「Dio110」「Dio110・ベーシック」のカラーリングを変更し3月6日(木)に発売します。
今回、Dio110のカラーリングに「マットギャラクシーブラックメタリック」を新たに採用。リアキャリアと車名エンブレム、フロントのHONDAマークにアクセントとなるレッドを採用し、上質かつスポーティー感を演出する全1色の設定としました。
Dio110・ベーシックのカラーリングは、都会的な印象の「ナイトタイドブルーメタリック」と、軽快感のある「パールスノーフレークホワイト」を新たに設定し、継続色の「マットギャラクシーブラックメタリック」とあわせた全3色としました。
Dio110、Dio110・ベーシックは、小物を収納できるインナーボックスや、シート下のラゲッジボックス、駐車時に便利なサイドスタンドを装備するなど、さまざまな場面での優れた使い勝手が評価され、幅広い層のお客様に支持されています。また、Dio110はHonda SMART Keyシステムを標準装備し利便性を高めた仕様としています。
… Dio110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・Dio110 286,000円
・Dio110 ベーシック 250,800円
Honda 2025Model PCX,PCX160 2月6日発売。
Hondaは、上質なスタイリングと利便性の高さが魅力の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「PCX」と、軽二輪スクーター「PCX160」の外観を一新し、2月6日(木)に発売します。
今回、PCXとPCX160の外観を一新しました。
フロントまわりには新形状のヘッドライトを採用するとともにメーターの装飾変更を行い、シルバーのハンドルカバーを新たに採用しました。
リアまわりは発光部を新デザインとしたテールランプを中心に引き締まった印象を演出し、より上質なスタイリングとしています。
シート下スペースには、ヘルメット1個が収納可能な容量30Lのラゲッジボックスを確保したほか、エンジン始動時やシートの施錠/開錠時に便利なHonda SMART Keyシステム、スマートフォンなどの端末の充電が可能なUSB Type-Cソケットを標準装備し、通勤や通学などさまざまなシチュエーションでの使い勝手に配慮しています。
カラーバリエーションは、PCXとPCX160ともに、都会的な印象の「マットスターリーブルーメタリック」、エレガントな印象の「パールスノーフレークホワイト」、精悍な印象の「パールマゼラニックブラック」、洗練された印象の「パールジュピターグレー」の全4色を設定しています。
… PCX,PCX160 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
PCX 379,500円
PCX160 462,000円
Honda 2025Model フォルツァ 1月16日発売。
Hondaは、精悍なスタイリングやスポーティーな走りと実用性の高さなどが魅力の軽二輪スクーター「フォルツァ」の装備を充実させ、2025年1月16日(木)に発売します。
今回、フォルツァの実用性をより高める装備の充実を図りました。メーターには、豊富な情報を見やすく表示する、フルカラー5インチTFT液晶メーターを新たに採用。
車両とスマートフォンを連携させることで、ハンドルのセレクトスイッチや別売りのヘッドセットでの音声入力により、音楽再生やナビゲーションなどのアプリの操作を可能にする、Honda RoadSyncを装備しています。
また、シート下のラゲッジボックスには、暗い場所でも荷物を探しやすくするトランクライトを新たに装備し、日常の使い勝手の良さにより配慮しています。
カラーバリエーションは、上質感を演出する「パールジュビリーホワイト」と、落ち着いた印象の「パールシャイニングブラック」の全2色を設定しています。
… フォルツァ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
フォルツァ 781,000円
Honda 2025Model ADV160 12月19日発売。
Hondaは、アドベンチャースタイルの軽二輪スクーター「ADV160」のカラーバリエーションを変更し、12月19日(木)に発売します。
今回、ADV160にスポーティー感のある「ミレニアムレッド」と上質感のある「アステロイドブラックメタリック」の2色を新たに設定。継続色の「パールスモーキーグレー」を合わせた全3色のカラーバリエーションとしています。
また3色ともに、フロアカバーまわりの構成部品をシルバー、グレー、ブラックの配色とすることで、車体をより引き締まった印象としています。
… ADV160 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
ADV160 495,000円
スーパーカブ50・Final Edition 受注期間限定で発売!
スーパーカブ50、感謝のフィナーレ
スーパーカブ50・ファイナルエディション 2024年11月8日(金)~2024年11月24日(日)の受注期間限定で発売。
OHC50cc搭載の歴史的モデル、モダンに復刻。
1966年、スーパーカブC50とともに、Honda初のOHC50ccエンジンは世の中に。
そこから熟成を重ね、今に受け継がれてきました。
スーパーカブ50は、歴史に幕をおろします。
長い時間をともにできた感謝、そしてカブはこれからも生活に寄り添うという想いも込めて。
原点のスーパーカブC50を、スーパーカブ50・Final Editionとして蘇らせました。
受注期間限定モデル…受注期間:2024年11月8日(金)~ 2024年11月24日(日)
メーカー希望小売価格 297,000円
スーパーカブ50 / 110・HELLO KITTY 受注期間限定で発売!
スーパーカブ50 / 110・HELLO KITTY 2024年11月8日(金)~2024年11月24日(日)の受注期間限定で発売。
いっしょにいたら、もっと毎日が楽しくなる。
キティちゃんのリボンと、そっくりのボディーカラー。
あちこちに散りばめた、キュートとスタイリッシュ。
しっかりかわいくて、どこか大人っぽい。
いつ眺めてもワクワクがふくらんで、今日もがんばれる。
そんな期待いっぱいの佇まいに仕上げた、
スーパーカブ50 / 110・HELLO KITTYです。
受注期間限定モデル…受注期間:2024年11月8日(金)~ 2024年11月24日(日)
メーカー希望小売価格
スーパーカブ50・HELLO KITTY 330,000円
スーパーカブ110・HELLO KITTY 385,000円
Honda 2024 Model CB125R 4月25日発売。
Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・単気筒124cm3エンジンを搭載した、原付二種(第二種原動機付自転車)スポーツモデル「CB125R」の仕様を一部変更し、4月25日(木)に発売します。
今回、CB125Rに、豊富な情報を見やすく表示する、5インチフルカラーTFT液晶メーターと、画面表示される各種設定を操作するための4wayセレクトスイッチを新たに採用しました。
カラーバリエーションには、爽やかな印象の「キャンディーカリビアンブルーシー」を新たに設定したほか、継続色となる「マットガンパウダーブラックメタリック」の、フロントフォーク、シュラウド、ホイールをブラックに変更し、精悍な印象を際立たせています。
CB125Rは、「“SPORTS ROADSTER” Prologue バイク本来の乗る楽しさを」をコンセプトに、コンパクトかつダイナミックなスタイリングをまとった、NEO SPORTS CAFEシリーズのエントリーモデルとして開発されました。市街地走行からツーリングまで幅広いシチュエーションで楽しめる扱いやすさが魅力として、お客様に好評をいただいている原付二種スポーツモデルです。
… CB125R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・CB125R 528,000円
Honda 2024 Model グロム 3月14日発売。
Hondaは、個性的なスタイリングと軽快な走りが魅力の原付二種(第二種原動機付自転車)スポーツモデル「グロム」の外観を、よりスポーティーなスタイリングに変更し、3月14日(木)に発売します。
今回、グロムのヘッドライトカバーおよび、シュラウド、サイドカバーのデザインをシャープな形状に変更し、個性的で“遊び心”あふれるスタイリングを継承しつつ、よりスポーティーな印象としています。
メーターには、従来同様デジタル表示の速度計や燃料計のほか、ギアポジションインジケーターやREVインジケーターを採用。フロントブレーキには制動時の安心感に寄与するABSを装備しています。
また、日常の利便性を高めるアイテムから、よりスポーティーな印象を強めるアイテムまで、使い方の幅を広げ個性を主張する純正アクセサリーとして、ナックルバイザー、メーターバイザー、アンダーカウル、リアキャリア、サドルバッグ、シートバッグ、USBソケット(Type-C)を設定しています。
カラーリングは、爽やかな「パールホライゾンホワイト」と精悍な「マットガンパウダーブラックメタリック」の全2色としています。
… グロム について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・グロム 390,500円
| 新製品 Yamaha
Yamaha 新基準原付 JOG ONE 発表。3月19日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、原付一種(第一種原動機付自転車)に新たに追加された区分基準(以下、新基準原付)に適合したスクーターの新製品「JOG ONE(ジョグ ワン)」を3月19日に発売します。
「JOG ONE」は、新基準原付の区分基準に合わせた空冷・4ストローク・SOHC・124cm3エンジンを搭載。JOGシリーズのスポーティなイメージを踏襲し、軽量コンパクトで足つきがよく、実用的でコストパフォーマンスにも優れた、求めやすく乗りやすい新基準原付のスタンダードモデルとして開発しました。
主な特徴は、1)静粛な始動をもたらす「SMG(Smart Motor Generator)」を備え、新基準に適合させた124cm3"BLUE CORE"エンジン、2)95kgの車体と735mm高のシングルシートがもたらす扱いやすさと居住性、3)リアブレーキ操作でフロントブレーキにもバランスよく効力を発生させる「UBS(Unified Brake System)」、4)広いフートスペースと容量約21.3Lのシート下収納による高い実用性、5)スポーティでアクティブなボディデザインです。
… JOG ONE について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・JOG ONE 259,600円
Yamaha NMAX ABS・NMAX155 ABS 2026年モデル発表。2月26日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、電子制御でCVTの減速比を調整する「YECVT」を採用した水冷・155cm3エンジン搭載の「NMAX155 ABS」および水冷・124cm3CVTエンジン搭載の「NMAX ABS」の新色を2月26日に発売します。
「NMAX155 ABS」には、セミグロス(半光沢)で輝度が高く、金属のような質感を表現する"シルバー"を新たに採用。ボディの陰影を強調しスタイリッシュで都会的な印象を与えます。
「NMAX155 ABS」と「NMAX ABS」に共通の新色は、"マットダークグレー"と"ブルー"の2色です。"マットダークグレー"は、プレミアムかつ高品質なイメージを追求する"MAXシリーズ"の新ブランドカラーで、「MT-09」などのエンジンに採用している、高い質感をあたえる深みのあるメタリックカラーです。NMAXシリーズとして国内初採用の"ブルー"は、スポーティさを表現し、高いパフォーマンスを感じさせます。
これにより「NMAX155 ABS」は新色3色展開、「NMAX ABS」は継続色と合わせ全4色展開となります。
… NMAX ABS について詳しくは こちら から。
… NMAX155 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・NMAX ABS 389,400円
・NMAX155 ABS 459,800円
Yamaha New Model WR125 ABS 発表。 2026年 1月30日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、幅広い路面状況に適応するマルチポテンシャルを備えたオン・オフモデルの新製品「WR125R ABS」を2026年1月30日に発売します。
"オフロードの世界に飛び込める青い相棒"をキーワードに、タウンユースやオンロードツーリングでの扱いやすさはもちろん、舗装路からオフロードへシームレスに駆け抜け楽しめる、ファンライド性能を追及したモデルです。
主な特徴は、1)日常使いからオフロード走行まで、幅広いフィールドでさまざまな乗り方に呼応する水冷・SOHC・4バルブ・VVA(可変バルブ)・FI・124cm3エンジン、2)フルサイズ(250ccクラス)同等のフロント21インチ・リア18インチホイールやオフロードでの高い走破性を発揮する前後サスペンションなどの足回り、3)自由度の高いライディングポジション、4)ヤマハオフロードモデルらしい特色を備えたデザイン、5)着信通知/燃費管理が可能なスマートフォン専用アプリ「Y-Connect」との連携などです。
… WR125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・WR125 ABS 539,000円
Yamaha トリシティ155 ABS 2026年モデル発表。 9月25日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、フロント2輪のLMWモデル「TRICITY155 ABS」のスタイリングを刷新すると共にコミューターとしての機能・利便性を充実させ、9月25日に発売します。2014年発売の初代「TRICITY125」以来初の外観スタイリング大幅刷新です。
"Enhanced and Friendly LMW(魅力を強化し親しみやすいLMW)"をコンセプトに開発しました。新しい主な特徴は、1)SUVエッセンスを織り込んだ新スタイリング、2)"つながる"4.2 インチTFT ディスプレイ、3)USB Type-C 端子に対応した充電ソケットやESS(エマージェンシーストップシグナル)、TCS(トラクションコントロールシステム)など、コミューターとしての利便性を向上する機能の採用です。
… トリシティ155 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・トリシティ155 ABS 616,000円
Yamaha トリシティ125 ABS 2026年モデル発表。 9月25日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、フロント2輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ)125 ABS」のスタイリングを刷新すると共にコミューターとしての機能・利便性を充実させ、9月25日に発売します。
2014年発売の初代「TRICITY125」以来初の外観スタイリング大幅刷新です。
"Enhanced and Friendly LMW(魅力を強化し親しみやすいLMW)"をコンセプトに開発しました。新しい主な特徴は、1)SUVエッセンスを織り込んだ新スタイリング、2)"つながる"4.2 インチTFT ディスプレイ、3)USB Type-C 端子に対応した充電ソケットやESS(エマージェンシーストップシグナル)、TCS(トラクションコントロールシステム)など、コミューターとしての利便性を向上する機能の採用です。
… トリシティ125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・トリシティ125 ABS 572,000円
Yamaha 2025年モデル XSR700 ABS 8月 8日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・688cm3エンジンを搭載するスポーツヘリテージモデル「XSR700 ABS」のカラーリングを変更し、8月8日に発売します。
新色は"ホワイト"と"ブルー"です。"ホワイト"は、往年のヤマハスポーツバイクを想起させるグラフィックを継承しライン色を従来のブルー系からレッド系に変更。シンプルなホワイトのボディにブラックホイールを組み合わせ、幅広い層に支持されるカラーリングに仕上げています。"ブルー"は、ヤマハレーシングイメージあふれるカラー「ディープパープリッシュブルーメタリックC」をXSRシリーズとして初めて採用。"Neo Retro"*スタイルにスポーティさを加味しました。
「XSR700 ABS」は、オーセンティックな外観やリラックスして乗れる扱いやすさ、カスタマイズの可能性を想起させるボディワークを調和させ、カジュアルに末長くバイクライフを楽しんでいただくことを目指して開発したモデルです。
… XSR700 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・XSR700 ABS 1,001,000円
Yamaha 2025年モデル トリシティ300 ABS 7月31日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、LMWテクノロジーを採用したフロント2輪の300ccコミューター「TRICITY(トリシティ)300 ABS」のカラーリングを変更し、7月31日に発売します。
新色は"ホワイト"と"グレー"です。"ホワイト"は、「TRICITY155」や「TRICITY125」にも採用し、清潔感があり、さまざまな用途や服装に合うカラーです。"グレー"は、各MAXシリーズやMTシリーズでも採用しているスポーティなカラーです。トレンドを押さえつつも華美すぎず、幅広い層になじむ色合いです。いずれもフロントフェンダーとホイールにワンポイントのグラフィックをあしらい、フロント2輪ならではの爽快な走りをアピールしています。
「TRICITY300」は、"The Smartest Commuting Way"をコンセプトに開発。旋回時の優れた安定感や自然なハンドリングを生み出すLMWテクノロジーとパワフルで環境性能に優れる"BLUE CORE (ブルーコア)"エンジンを組み合わせることで、都市部でのコミューティングに安心感や快適性をもたらします。さらに、停車時や押し歩き時に車体の傾きを制限し、自立をサポートする「スタンディングアシスト」を採用し、利便性と快適性に優れています。
… トリシティ300 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・トリシティ300 1,045,000円
Yamaha 2025年モデル TRACER9 GT+ Y-AMT ABS 5月28日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、"クロスプレーン・コンセプト*"に基づく直列3気筒888cm3エンジンを軽量アルミフレームに搭載した当社スポーツツーリングカテゴリーのフラッグシップモデル「TRACER9 GT+(トレーサーナイン ジーティープラス)」にライダーをサポートする新機能を搭載した2025年モデルとし「TRACER9 GT+ Y-AMT ABS」へ名称変更して5月28日に発売します。
本モデルは、2025年モデルの「TRACER9 GT」をベースに最新デバイスを織り込んでいます。まず、自動変速トランスミッション「Y-AMT(Yamaha Automated Manual Transmission/ワイ・エーエムティ)」を新たに備えました。先行車に追従走行する機能「ACC(Adaptive Cruise Control)」との組み合わせにより、高いスポーツ性能はそのままに操作負担を大幅に軽減。スポーツツアラーとしての走行をより快適にしています。
また、車体前方の「ミリ波レーダー」に加えて新たに車体後方にもレーダーを追加、後方から接近してくる車両を検知しミラー内に表示する機能「BSD(Blind Spot Detection)」を搭載しました。
なおカラーリングは、フラッグシップにふさわしい質感とスポーティさを表現した2色です。"ブラック"は、シルバー×ブラックの塗り分け塗装とブルーのホイールによりハイテックなスポーツの世界観を訴求。"ダークブルー"は、ホイールをシルバー塗装とし、洗練された質感や品格、最高のパフォーマンスを表現しています
… TRACER9 GT+ Y-AMT ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・TRACER9 GT+ Y-AMT ABS 1,980,000円
Yamaha 2025年モデル XSR125 ABS カラー変更で 4月16日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、レトロな外観とパフォーマンスを調和させたXSRシリーズの原付二種モデル「XSR125 ABS」のカラーバリエーションを一部変更し、新色の2色を4月16日に発売します。
新色は "シルバー"と"ブラウン"で、従来の"ブラック"は継続します。"シルバー"は、トーンを抑えたボディ色とマットブラックの組み合わせにより、引き締まった印象を伝えます。"ブラウン"は、1970~80年代のスポーツ車をモチーフにしたラインをタンクにあしらい、クラシカルなテイストが漂います。
… XSR125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・XSR125 ABS 506,000円
Yamaha 2025年モデル YZF-R3 ABS、YZF-R25 ABS 4月24日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、スーパースポーツ「YZF-R3 ABS」と「YZF-R25 ABS」の2025年モデルを4月24日に発売します。
2025年モデルの主な変更点は、1)"YZF-R"シリーズのDNAを継承・進化させたスタイリッシュなボディデザイン、2)レバー操作荷重を低減し、シフトダウン時に穏やかな車体挙動をもたらすA&S(アシスト&スリッパー)クラッチの採用、3)スマートフォン用専用アプリ「YAMAHA Motorcycle Connect(Y-Connect)」への対応やUSB Type-A端子対応ソケットなど利便性を高める装備、4)シート幅・サイドカバーをスリム化し、足付き性を向上、5)メカニカル感を強調するクリスタルグラファイト塗色のエンジン外装などです。
カラーバリエーションは3色です。"YZF-R"シリーズのスポーティな機能性、先進性を表現しヤマハレーシングを象徴する"ブルー"、質感の異なる2色のブラックを用いシリアスでスポーティなイメージの"マットダークグレー"、偏光パールを採用し新たなスピード感の表現としてスーパースポーツの非日常感を演出する"マットパールホワイト"を採用しました。
… YZF-R3、YZF-R25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・YZF-R3 ABS 726,000円
・YZF-R25 ABS 690,800円
Yamaha 2025年モデル MT-03 ABS、MT-25 ABS 4月24日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・320cm3エンジンを搭載する「MT-03 ABS」および、同249cm3エンジンの「MT-25 ABS」2025年モデルを4月24日に発売します。
2025年モデルの主な変更点は、1)レバー操作荷重を低減し、シフトダウン時に穏やかな車体挙動をもたらすA&S(アシスト&スリッパー)クラッチ*1の採用、2)スマートフォン用専用アプリ「YAMAHA Motorcycle Connect(Y-Connect)」に対応した新LCDメーターやType-AのUSBソケットなど利便性を高める装備、3)足つき性とパッセンジャーの乗りやすさに配慮し形状を見直したシート、4)新デザインのリア外装やメカニカル感を強調するクリスタルグラファイト塗色のエンジン外装などです。
カラーリングは、MTシリーズの新たな象徴カラーとして鮮やかなスカイブルーのホイールを組み合わせ、未来的なイメージの"マットライトグレー"、ヤマハのレースイメージを強調する"ブルー"、シリアスなスポーツイメージを高める"マットダークグレー"の3色です。
… MT-03、MT-25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・MT-03 ABS 687,500円
・MT-25 ABS 632,500円
Yamaha MT-07 2025年モデル発表。2月26日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、"クロスプレーン・コンセプト"に基づく水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・688cm3エンジンを搭載したロードスポーツ「MT-07 ABS」をモデルチェンジし、2月26日に発売します。
今回の「MT-07 ABS」は、"The Advocator of Riding Delight"をコンセプトに開発。トルクフルなエンジンに扱いやすいボディ、そしてコストパフォーマンスの高さなど従来からの特徴に加えて、大型スポーツバイクのエントリーモデルとして、質感、先進性、軽快感の充実を図りました。
主な変更点は、1)「YCC-T」(電子制御スロットル)の初採用、2)トルクフルなフィーリングを際立たせるサウンド、3)走行性アップに伴い剛性バランスを最適化した新設計フレーム&リアアーム、4)倒立式フロントサスペンションの新採用やリンク式モノクロスサスペンションのセッティング変更、「MT-07」専用設計のスピンフォージドホイールなど足回りの強化、5)つながる機能搭載の5インチフルカラーTFTメーターや新作の小型LEDヘッドライト・LEDポジションライトなどの機能装備、6)大型バイクならではの走りの楽しさを予感させる新スタイリングなどです。
また、クラッチレバーやシフトペダル操作が不要の自動変速トランスミッション「Y-AMT(ワイ・エーエムティ)」を備えた「MT-07 Y-AMT ABS」をバリエーションとして設定しています。
… MT-07 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・MT-07 ABS 968,000円
・MT-07 Y-AMT ABS 1,056,000円
Yamaha TMAX560 TECH MAX ABS、TMAX560 ABS 2025年モデル発表。2月28日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、オートマチックスポーツ「TMAX560 TECH MAX ABS」および「TMAX560 ABS」の2025年モデルを2月28日に発売します。
TMAX560としてはじめて搭載されるBC(ブレーキコントロール)、クリアなサウンドとリニアな特性をもたらす吸排気系の仕様変更、滑らかな操縦性に貢献する新クラッチセッティングを採用。
さらに、TMAX560 TECH MAXは、ヘアライン仕上げの切削ホイールや「TPMSR(Tire Pressure Monitoring System:タイヤ空気圧監視システム)※」、出力アップしたグリップウォーマーなどを新たに採用。
※TPMSRは太平洋工業株式会社の登録商標
スタイリングは、力強いスポーツ走行を想起させるダイナミックなハンドリングと操縦安定性を洗練されたデザインに昇華。
オートマチック・スーパースポーツTMAXの伝統的な造形を踏襲しつつ、さらに成熟した佇まいで、品格を感じさせるスタイリングへ進化。
… TMAX560 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
TMAX560 TECH MAX ABS 1,644,500円
TMAX560 ABS 1,452,000円
Yamaha New Color AXIS-Z (アクシスZ) 発表。10月24日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、"走り"と"環境性能"を融合した"BLUE CORE"エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「AXIS Z(アクシス ゼット)」のカラーバリエーションを変更し、10月24日に発売します。
新色は、"マットダークグリーン"と"パープル"の2色です。"ブラック"と"ホワイト"そして"グレー"は継続カラーとして販売します。
"マットダークグリーン"は、ダークトーンで深い緑みがかったグレーにより洗練された高い質感を表現しました。"パープル"は、スマートでファッショナブルな「AXIS Z」のオリジナリティを演出した上品なカラーです。
… AXIS Z について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・AXIS Z 283,800円
Yamaha MT-09 Y-AMT 発表。9月30日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、ロードスポーツ「MT-09 ABS」をベースに、二輪車の発進・変速操作等を高度な制御で自動化する新たな機構「Y-AMT(Yamaha Automated Transmission)」を採用した「MT-09 Y-AMT(エムティーゼロナイン ワイ・エーエムティ)」を9月30日に発売します。
「MT-09 Y-AMT」は、クラッチレバーとシフトペダルを備えず、代わりにシフトアップ&ダウン操作をハンドシフトに集約した「MTモード」と、変速を自動化する「ATモード」を搭載。クラッチレバーおよびシフトペダルの操作を必要とせず、ライディングにより集中できるスポーツ性と快適性を提供します。
「MTモード」でのシフトアップ&ダウンは、手元のシーソー式シフトレバーで行います。高い操作性と素早いレスポンスによってダイレクトなコントロールが可能になるとともにシフトチェンジ時の車体挙動が穏やかになり、「MT-09」が持つ街中での"アジャイルさ"と、峠道での"旋回性&スタビリティ"を両立した乗り味をベテランからエントリーユーザーまで多くのライダーが堪能できます。
… MT-09 Y-AMT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・MT-09 Y-AMT 1,364,000円
Yamaha X FORCE ABS 発表。9月20日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、水冷・155cm3の"BLUE CORE(ブルーコア)"エンジンをスポーティで斬新なスタイリングのボディに搭載した軽二輪スクーター「X FORCE ABS」をマイナーチェンジし、9月20日に発売します。
「X FORCE ABS」は、"Master of Street Scooter"をコンセプトに、通勤・通学に快適・便利かつ乗って楽しいモデルとして開発しました。トラクションコントロールシステムや全域で優れたトルク特性を発揮するVVA(Variable valve actuation=可変バルブ)搭載エンジンに、着信通知や燃費管理が可能な専用アプリ利用によるスマートフォン連携など、走行性能と快適性を高次元でバランスさせています。
今回、日常での使い勝手に配慮し、リアフェンダーの形状を変更、走行時に泥や雨水をより巻き上げにくい仕様としました。また、新しいカラーを4色採用。"マットダークグリーン"は、ダークトーンで深い緑味がかったグレーの車体にサイドカバーをアクセントカラーで際立たせ、アウトドアツールのようなアクティブさを演出しています。"マットベージュ"は、ガレージDIYを連想させる無骨でスモーキーなカラーで、オフロードテイストを取り入れたタフさを表現しました。"ホワイト"は、通勤・通学などのデイリーユースになじむスマートなカラーです。幅広い年齢層に支持される"ブラック"は、グロス×マットのコンビネーションで力強さを強調しています。
… X FORCE ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・X FORCE ABS 407,000円
Yamaha シグナス グリファス 2024年モデル発表。9月24日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、原付二種スクーター「CYGNUS GRYPHUS(シグナス グリファス)」のカラーリングを変更し、2024年モデルとして9月24日に発売します。
2024年モデルでは、"マットブラック"と"ブルー"、"ホワイト"、"ブラック"の全4色の展開です。
"マットブラック"は足回りにレッドを用いて、路面に食らいつくようなスポーツ性を表現したカラーです。また"ブルー"はこれまでと同様に、スーパースポーツの「YZF-R」シリーズとリレーションを図りながら、フロントパネルとフェンダーのグラフィックを際立たせることで、スポーティなイメージをさらに高めています。さらに、"マットブラック"と"ホワイト"、"ブラック"では、新たにシートのステッチとCYGNUSロゴにレッドをあしらうなど、シンプルな中にも力強さを表現しています。
… シグナス グリファス について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・シグナス グリファス 374,000円
Yamaha 「ギア」シリーズ 価格改定。7月19日発売。
「ギア」シリーズにつきましては、2024年モデルより下記のとおり価格の改定を実施し、7月19日(金)より発売させていただきます。
なお、今回の改定に伴う外観等の変更はございません。
誠に勝手ではございますが何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
… 「ギア」シリーズ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・ギア 279,400円
・ニュースギア 290,400円
・ギアパーキングスタンド仕様 301,400円
Yamaha ジョグ125 2024年モデル発表。3月19日発売。
ヤマハ発動機販売株式会社は、原付二種のスタンダードモデル「JOG125」のカラーリングを変更し、2024年モデルとして3月19日に発売します。
2024年モデルは2色を新たに採用しました。
軽快感のある爽やかな"ライトブルー"とトーンを上げ、コンパクトでキビキビ走る様子を表現した"レッド"です。
"ホワイト"と"ブラック"は継続して販売し、全4色で展開します。
… ジョグ125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・ジョグ125 264,000円
Yamaha ニューモデルX FORCE 発表。6月28日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・155cm3の“BLUE CORE(ブルーコア)※”エンジンをスポーティで斬新なスタイリングのボディに搭載した軽二輪スクーターの新製品「X FORCE ABS」を6月28日に発売します。
「X FORCE ABS」は、“Master of Street Scooter”をコンセプトに、通勤・通学に快適・便利かつ乗って楽しいモデルとして開発しました。
主な特徴は、
1)トラクションコントロールシステムを採用した、走りの楽しさと燃費・環境性能を両立する“BLUE CORE”エンジン、
2)静粛なエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」および全域でのハイパワーに貢献する「VVA(可変バルブ)」
3)軽量・高剛性の新フレームとスポーティな走行を支える足回り
4)ストリートモタードを表現した斬新なスタイリング
5)着信通知や燃費管理が可能なスマートフォン専用アプリへの対応などです。
… X FORCE について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・X FORCE ABS 396,000円
| 新製品 Suzuki
Suzuki ニューモデル GSX-8T・GSX-8TT 発表。 2026年1月30日発売
スズキは、1月22日にストリートバイク、新型「GSX-8T」、新型「GSX-8TT」を発表しました。
ニューモデル「GSX-8T」、「GSX-8TT」は、スズキの過去の名車の個性的で魅力的な要素と現代的なデザインを融合させつつ、最新の技術やエンジン、車体を採用したネオレトロのストリートバイクです。
スズキの過去のモデルで採用されていたクラシカルで特徴的なフラットボトムのライトに着想を得た丸形ヘッドライトや、スズキ初のハンドルバーエンドミラーを採用し、レトロを感じさせながらモダンな外観に仕上げました。
一方、GSX-8S/Rで採用され高い評価を得ている776cm3のコンパクトなエンジンと高剛性なスチールフレーム、軽量なアルミスイングアームを組み合わせることで機敏性や快適性を高めています。
「GSX-8T」は1960年代の高性能ネイキッドバイクでTitanの愛称で知られるT500を彷彿とさせるデザインに仕上げました。
車体後方をマットブラックにすることでタンクを際立たせるカラーリングを採用し、勝負球を意味するビリヤードのエイトボールをイメージした立体エンブレムをシュラウドに配置したレトロかつモダンなデザインとしました。
「GSX-8TT」は、過去の名車を想起させるヘッドライトカウル、アンダーカウルを採用し、1970年代のロードレーサーをイメージしたデザインとしました。
車体色は、ブラックのフロントフォークやシュラウド、グレーのシートレールなどを採用し上質で落ち着いた配色とすることで、ホイールやデカールのスポーティーなアクセントを際立たせたカラーリングとしました。
車名の「TT」は、クラシックバイクを現代によみがえらせるという意味を込め、ベースモデルの「GSX-8T」と「Timeless」を掛け合わせたネーミングです。
… GSX-8TT について詳しくは こちら から。
… GSX-8T について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・GSX-8TT 1,386,000円
・GSX-8T 1,298,000円
Suzuki 2026 Model GSX250R カラーチェンジで1月 9日発売。
スズキは、2026年モデル「GSX250R」のカラーリングを変更して1月 9日に発売します。
… GSX250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・GSX250R ブルー、ホワイト 647,900円
・GSX250R レッド、ブラック 635,800円
Suzuki 2026 Model KATANA 発表。10月29日発売。
スズキは、「KATANA」を2026年モデルとして発表。
車体色はパールビガーブルーおよびメタリックミスティックシルバーを継続。
Forging a New Street Legend 『比類なき存在』
… KATANA について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・KATANA 1,683,000円
Suzuki 2026 Model GSX-S1000GT 発表。11月11日発売。
PROMOTION GT Riding Pleasure Personified
GSX-S1000をベースとしたスポーツツーリングモデル「GSX-S1000GT」にニューカラーを設定。
今回採用したカラーリングは、「パールビガーブルー」「ブリリアントホワイト」「グラススパークルブラック」の3種。
… GSX-S1000GT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・GSX-S1000GT 1,683,000円
Suzuki 2025 Model GSX-S1000 発表。11月11日発売。
スズキは新型「GSX-S1000」を発表。
GSX-S1000は、エキサイティングな走りとパフォーマンスを体験できる、正に理想のストリートファイター。
スーパースポーツのDNAを継承する排気量998cm3の水冷4気筒4ストロークDOHCエンジンを搭載。レースで幾度となく勝利したノウハウと、MotoGPで培った最新のテクノロジーをフィードバックしたGSX-R1000のエンジンをストリート用にチューニング。
今回、新型で採用したカラーリングは、「トリトンブルーメタリック」「キャンディダーリングレッド」「グラススパークルブラック」の3種
… GSX-S1000 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・GSX-S1000 1,529,000円
Suzuki 2026Model アヴェニス125 発表。
スポーティかつ高級感のあるデザイン。空冷単気筒SEP(SUZUKI ECO PERFORMANCE)124ccエンジンを搭載し、力強さと優れた燃費性能を両立。
2026Modelはカラーチェンジして登場。
… アヴェニス125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・アヴェニス125 284,900円
Suzuki 2026年ニューモデル DR-Z4SM 発表。 10月 8日発売。
“YOUR STREETS. YOUR PLAYGROUND.”
どこだって思うがままに遊びつくす
新しい時代のスーパーモトモデルにふさわしいアグレッシブかつ斬新なスタイリングを追求しました。
… DR-Z4SM について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・DR-Z4SM 1,199,000円
Suzuki 2026年ニューモデル DR-Z4S 発表。 10月 8日発売。
“Ready 4 Anything”
どこまでも気の向くままに駆け抜ける
性能と存在感の進化を体現し、新しい時代のデュアルパーパスモデルにふさわしいアグレッシブかつ斬新なスタイリングを追求しました。
… DR-Z4S について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・DR-Z4S 1,199,000円
Suzuki 2026年モデル アドレス125 発表。 9月10日発売。
クラシックで都会的なスタイリングを備えた「アドレス」の新型モデルです。先代の街になじむ丸みのあるボディーデザインを継承し、フロントポジションランプ、リヤコンビネーションランプの変更などにより外観を刷新しました。
また、シートを開けずに給油できるフューエルリッド付き燃料タンクの採用や燃料タンク容量およびシート下収納の容量を増加したほか、デュアルフロントポケット、デュアルユーティリティフックなど使い勝手の良い装備を充実しています。
… アドレス125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・アドレス125 280,500円
Suzuki 2025年モデル バーグマン400 ABS 発表。 7月18日発売。
スズキ株式会社は、エレガントなスタイリングと快適性、充実した収納、動力性能を兼ね備えた400ccラグジュアリースクーター「BURGMAN(バーグマン)400 ABS」のカラーリングを変更して、7 月18 日より発売します。
今回のモデルでは 「リフレクティブブルーメタリック」 「パールマットシャドーグリーン」「マットブラックメタリックNo.2」の3色を採用。
… バーグマン400 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・バーグマン400 ABS 980,100円
Suzuki 2025年モデル バーグマンストリート125EX 発表。 6月 6日発売。
スズキは、125ccラグジュアリースクーター「バーグマンストリート125EX」のカラーリングを変更し、2025年6月6日より発売する。
「バーグマンストリート125EX」は、エレガントなスタイリングと高い装備性を兼ね備えた上質な原付二種スクーター。
流麗なボディラインにボディマウントしたウインドスクリーンや、シートに施された赤いステッチなど、細部までこだわりの詰まった高級感のあるデザインが特徴となっている。
今回発表された新色は「マットステラブルーメタリック」「パールグレイスホワイト」「グラススパークルブラック」の3色。
… バーグマンストリート125EX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・バーグマンストリート125EX 317,900円
Suzuki 2025年モデル ジクサー150 発表。 3月21日発売。
ヘッドライトからタンクまでの流れるような一体感で、ボリュームのあるタンクとスリムなシート、カウルを車体中心に向けてコンパクトに凝縮したプロポーション。
2025年モデルのボディカラーは「トリトンブルーメタリック/パールグレッシャーホワイト」、「オールトグレーメタリック/ラッシュグリーンメタリック」、「グラススパークルブラック」の全3色。
… ジクサー150 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・ジクサー150 385,000円
Suzuki 2025年モデル ジクサー250 発表。 3月21日発売。
油冷SEPエンジンを搭載。軽快かつ爽快な走りを可能にするネイキッドスポーツ、「ジクサー250」のボディカラーを変更して発売。
「トリトンブルーメタリック/パールグレッシャーホワイト」、「マットボルドーレッドメタリック/マットブラックメタリックNo.2」、「マットブラックメタリックNo.2」の3色をラインナップ。
… ジクサー250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・ジクサー250 481,800円
Suzuki 2025年モデル ジクサーSF250 発表。 3月25日発売。
油冷SEPエンジンを搭載。軽快かつ爽快な走りを可能にするフルカウルスポーツ、「ジクサーSF250」のボディカラーを変更して発売。
「トリトンブルーメタリック/パールグレッシャーホワイト」、「マットボルドーレッドメタリック/マットブラックメタリックNo.2」、「マットブラックメタリックNo.2」の3色をラインナップ。
… ジクサーSF250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・ジクサー SF250 514,800円
Suzuki 2025Model GSX-8S 発表。 3月14日発売。
Infinite Potential. Limitless Fun.
無限の可能性、無限の楽しみ
日常使いからツーリング、ワインディングでのスポーティな走行、あらゆるシーンで無限の可能性を感じられる。
アグレッシブなマスフォワードのスタイリング、スリムかつコンパクトな車体、トータルバランスに優れた走り、
新時代のネイキッドストリートファイター GSX-8S カラーチェンジして登場
… GSX-8S について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・GSX-8S 1,122,000円
Suzuki 2025Model GSX-8R 発表。 1月25日発売。
The New Standard of Sport
スポーツバイクの新基準へ
街中やワインディングに寄り添う扱いやすさ。
時には、ロングツーリング、サーキットでのスポーツ走行を爽快に楽しむ。
1台で幅広いライディングを楽しめるスポーツバイク、2025年モデル登場。
… GSX-8R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・GSX-8R 1,199,000円
Suzuki 2025 Model Vストロ-ム800 発表。 3月14日発売。
すべての道が重なり合う
オンロードを中心としたアドベンチャーツーリングに快適なパフォーマンスを実現。
V-STROM 800 カラーチェンジして登場。
… Vストローム800 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・Vストローム800 1,276,000円
Suzuki 2025Model Vストローム800DE 発表。 3月14日発売。
Adventure is its Purpose
冒険心をくすぐるスポーツアドベンチャーツアラー。
意のままに反応するパワー。素直なハンドリング。ずっと乗っていたくなる快適性。道を選ばない楽しさ溢れるライディング。
日常使いからグラベルツーリングまで、あなたに寄り添い、感動を共に作る。
V-STROM 800DE カラーチェンジして登場。
… Vストローム800DE について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・Vストローム800DE 1,364,000円円
Suzuki 2025Model GSX-S1000GX 発表。 3月14日発売。
グランドクロスオーバー
スーパースポーツのDNAを受け継いだコンポーネントと最新の電子制御システムの搭載により、さまざまな走行シーンで求められる高い操縦安定性と快適な乗り心地を実現。
スズキが新しく提案するグランドクロスオーバー。GSX-S1000GX 2025年モデル登場。
… GSX-S1000GX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・GSX-S1000GX 2,057,000円
Suzuki 2025 Model Vストローム1050 発表。 2月17日発売。
スズキは、大型アドベンチャーモデル車「V-STROM(ブイストローム)1050」、「V-STROM(ブイストローム)1050DE」のカラーリングを変更して2月17日に発売。
2025年モデルとして「Vストローム1050」およびバリエーションモデルの「Vストローム1050DE」をカラーリング変更し、2月17日に発売。
主な変更点はカラーリングチェンジと、車載式故障診断装置(OBDⅡ)の監視要件のうち、触媒劣化に対応したこと。
スタンダードモデルはクラッチやスロットルを操作せずにシフトアップ/ダウンが可能な双方向クイックシフトシステムを採用するほか、30km/hから設定可能なクルーズコントロールシステム、さまざまな走行シーンに対応する電子制御システムS.I.R.S(スズキインテリジェントライドシステム)などを備える。S.I.R.S の設定状況を含む様々な情報を表示する5インチフルカラーTFT液晶メーターなど、長距離ツーリングに求められる使い勝手や利便性も備えている。
Vストローム1050DE」は、ロングツーリングの過程で未舗装路まで足をのばすことを想定し、トラクションコントロールシステムに専用のGモード(グラベルモード)を設定するほか、リヤブレーキのABS解除を可能とし、未舗装路での操縦安定性を高めている。また、サスストロークの伸長など専用のディメンションを採用し、フロントには大径の21インチホイールを装着、前後タイヤにセミブロックパターンのタイヤを採用。さらに、標準車よりも全幅を左右に20mmずつ広げ、衝撃吸収性能を向上させたハンドルバーや、アクセサリーバー、地面の飛び石等からエンジン下部を保護するアルミ製エンジンプロテクターを採用した。剛性を高めたシートやショートタイプのスクリーンなども専用装備。
大きな違いは前輪21インチとしたホイールで、電子制御の差別化は最小限としつつも、オフロード走行に適したアンダープロテクターやアクセサリーバー、センタースタンドの装備がDE専用となっている。
… Vストローム1050 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・Vストローム1050DE 1,793,000円
・Vストローム1050 1,705,000円円
Suzuki 2025 Model Vストローム650 ABS 発表。2月5日発売。
SV650系水冷Vツインエンジンを搭載し、街中から高速道路、山岳路まで程よいパフォーマンスで定評のロングセラーモデル、「Vストローム650 ABS」とワイヤースポークホイール仕様の「Vストローム650XT ABS」の2025年モデルが、価格変更を実施して2月5日(水)に発売される。
価格はそれぞれ従来から33,000円高となり、Vストローム650ABSが990,000円、ワイヤースポークホイール(チューブレスタイヤ対応)のほかナックルカバーなどを装備しアドベンチャーイメージを高めたVストローム650XT ABSは1,034,000円となる。
… Vストローム650 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・Vストローム650 ABS ABS 990.000円
・Vストローム650XT ABS ABS 1,034.000円
Suzuki 2025 Model SV650 ABS 発表。1月24日発売。
スズキは650ccV型2気筒エンジンを搭載したスリムで軽量なロードスポーツバイク「SV650 ABS」のカラーリングを変更して1月24日より発売。
SV650 ABSの新たなカラーリングは、パールビガーブルー/マットブラックメタリックNo.2、パールマットシャドーグリーン/マットブラックメタリックNo.2、マットブラックメタリックNo.2の全3色。
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・SV650 ABS 836,000円
Suzuki 2025 Model SV650X ABS 発表。1月24日発売。
SV650 ABSをベースにカフェレーサースタイルの個性的な外観に仕上げた、SV650X ABSもカラーリングを変更して1月24日より発売。
車体色はパールテックホワイトの1色。
同車はヘッドライトカウルやセパレートハンドル、タックロールシートを装備し、スポーツカスタムの要素を取り入れつつレトロな印象のデザインに仕上げたモデル。
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・SV650X ABS 880,000円
Suzuki 2025 Model GSX-S1000GT 発表。11月 8日発売。
スズキは、GSX-S1000をベースとしたスポーツツーリングモデル「GSX-S1000GT」にニューカラーを設定。
PROMOTION GT Riding Pleasure Personified
従来モデルからキャンディダーリングレッドを継続しつつ、新色としてパールビガーブルー、オールトグレーメタリックの2色を設定。グレーとレッドはブロンズカラーのホイールおよびシートフレームを採用し、ブルーは車体同色のホイールとブラック仕上げのシートフレームを採用。
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・GSX-S1000GT 1,650,000円
Suzuki 2025 Model GSX-S1000 発表。10月25日発売。
スズキは新型「GSX-S1000」を発表。 新たに5インチTFTカラーディスプレイを採用
新色はパールビガーブルーおよびメタリックミスティックシルバーの2色。
The Beauty of Naked Aggression
新型「GSX-S1000」はメーター変更のマイナーチェンジに加え、ホイール色を青→黒に変更したトリトンブルーメタリックと、差し色を赤→青としたマットソードシルバーメタリックを採用し、グラススパークルブラックを継続採用。
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
・GSX-S1000 1,507,000円
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国家二輪整備士資格者在籍。
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