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新製品

2月14日:Yamaha TRACER900 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載する「TRACER900 GT ABS」、「TRACER900 ABS」のカラーリングを変更し、3月1日より発売します。
新色「ブルーイッシュグレーソリッド4」は、グレーをベースにレッドをアクセントとして配し、走りへの情熱を表現しました。さらに、上級仕様の「TRACER900 GT ABS」には、ゴールドのフロントフォークやレッドのピンストライプをあしらったホイールを採用し、スポーツツーリングモデルとしての個性を際立たせています。
* 「TRACER900 GT ABS」は、「TRACER900 ABS」をベースに、フルアジャスタブル式倒立フロントサスペンションやクルーズコントロールシステム、クイック・シフト・システム(QSS)、グリップウォーマーなどを採用し、ツーリングの快適性を向上させた上級モデル。

…New TRACER900 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRACER900 ABS 1,112,400円 ・TRACER900 GT ABS 1,198,800円

2月 8日:Suzuki GSX-S1000 ABS 2019Model発表。

軽快にライディングを楽しむため、小型・軽量な車体を開発。ストリートからワインディングまで、あらゆる走行条件において、快適なハンドリング性能を確保している。
アルミ製スイングアームは、GSX-R1000からそのまま引き継いでいる。高剛性のスイングアームは、スポーツバイクとしての外観と、高い接地感を確保している。
フロントサスペンションはインナーチューブ外径43mmのKYB製倒立フロントフォークを採用し、伸側/圧側ダンピング、スプリングプリロードのフルアジャスタブルとなっている。
アルミ製キャストホイールは、軽量6本スポークを採用。軽快なハンドリングとスポーティな外観を両立させている。

…New GSX-S1000 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S1000 ABS 1,131,840円

2月 8日:Suzuki GSX-S1000F ABS 2019Model発表。

レースで勝つために設計されたエンジンをストリート用にチューニング。幅広い回転域で、優れたパワーとトルク特性を誇る。
ストリートで要求されるパフォーマンスを手中に収めている。さらに、投入された最先端技術により高められた効率が、走る喜びを増幅させる。
GSX-S1000F ABS、これを体感したらもう後戻りはできない。

…New GSX-S1000F ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S1000F ABS 1,185,840円

2月 8日:Suzuki GSX-S750 ABS 2019Model発表。

スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S750 ABS。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-R750のエンジンを継承し最先端のテクノロジーが投入されたGSX-S750 ABSは、爽快なスポーツライディングを約束する。

…New GSX-S750 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S750 ABS 969,840円

2月 7日:Yamaha MT-07 ABS 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載するスポーツバイク「MT-07 ABS」の2019年カラーを3月1日より発売します。
2019年の新色は、ベースカラーに上質さを感じさせる「マットライトグレーメタリック4」を採用。さらにアクセントとしてホイールに鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、アグレッシブさを強調しています。
また、従来カラー「ディープパープリッシュブルーメタリックC」と「マットダークグレーメタリック6」は継続して販売します。

…New MT-07 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-07 ABS 777,600円

2月 7日:Yamaha MT-03 / MT-25 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「MT-03」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「MT-25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2019年カラーとして3月1日より発売します。
「MT-03」「MT-25」は2色の新色を含む、それぞれ共通の3色を設定。「マットライトグレーメタリック4」は機能性を強調するマットライトグレーを採用しました。さらにアクセントとしてホイールとグラフィックに鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、アグレッシブさを強調しています。
「ディープパープリッシュブルーメタリックC」はホイールやタンクカバーにブルーを配し、ブラックとの組み合わせによりスポーティでクールなスタイルを表現しています。また、従来カラー「マットブラック2」のモデルは継続して販売します。

…New MT-03/25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-03 567,000円 ・MT-25 534,600円

2月 5日:Yamaha TMAX530 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒・530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 SX ABS」および「TMAX530 DX ABS」のカラーリング設定を変更し、2019年カラーとして2月25日より発売します。
「TMAX530 SX ABS」の新色は、「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」をボディに採用し、フロントパネルやサイドカバー、インテリアパーツなどにはマットブラックを配し、スポーティーなイメージに仕上げています。  上級仕様の「TMAX530 DX ABS」の新色は、落ち着きのある「マットライトグレーメタリック4」で、ホイールにはマシニング加工を施したツートンカラーのアルミホイールを採用することで、上質なイメージを演出しています。また、「マットダークグレーメタリック8」は継続販売とし、2色展開となります。

…New TMAX530 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TMAX530 SX ABS 1,242,000円 ・TMAX530 DX ABS 1,350,000円

2月 4日:Honda CRF250RALLY 2019Model発表。

Hondaは、力強く扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒249ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデル「CRF250 RALLY」のカラーリングを変更し、3月26日(火)に発売します。
今回、CRF250 RALLYには、最新のダカールラリー参戦マシン「CRF450 RALLY」のイメージを踏襲するカラーリングを採用するとともに、フロントフォークのカラーをブロンズに変更。カラーバリエーションを、アグレッシブな印象のエクストリームレッドと精悍な印象のブラックの全2色としました。

…New CRF250RALLY について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CRF250RALLY,CRF250RALLY Type LD 702,000円

2月 4日:Honda CRF250L 2019Model発表。

Hondaは、力強く扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒249ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデル「CRF250L」のカラーリングを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、CRF250Lは、最新のモトクロスマシン「CRF450R」のイメージを踏襲し、ホイールリムのカラーをブラックに変更。フロントフォークをブロンズとし、トップブリッジ、ボトムブリッジ、ハンドルホルダーをブラック、ヘッドライトカウルを主体色と同色としています。カラーバリエーションは、レースイメージのエクストリームレッドと精悍な印象のブラックの全2色としました。

…New CRF250L について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CRF250L,CRF250L Type LD 497,880円

1月31日:Honda ジョルノ・ジョルノ デラックス 2019Model発表。

じぶんらしさをあたらしく。
Hondaは、原付一種スクーターのジョルノに「ジョルノ・デラックス」を追加するとともに、「ジョルノ」のカラーバリエーションを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、新たに追加したジョルノ・デラックスは、「ボニーブルー」と「タスマニアグリーンメタリック」の2色を採用。鮮やかな水色のボニーブルーのリアサイドカバーとストライプにはソフトベージュを、また、深みのある緑色のタスマニアグリーンメタリックのリアサイドカバーとストライプには、シルバーを採用するなど、上品でかわいらしいジョルノの印象をより際立たせるツートーンカラーとしています。

…New GIORNO について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・ジョルノ 194,400円 ・ジョルノ デラックス 199,800円

1月31日:Honda タクト・タクト ベーシック 2019Model発表。

Everyday Spec. TACT
Hondaは、実用性に優れた機能的なデザインに、扱いやすい出力特性を備え環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した原付一種スクーターの「タクト」と「タクト・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、タクトは精悍な「マットバリスティックブラックメタリック」を新たに採用し、継続色のヘビーグレーメタリック-Uとあわせた全2色の設定としました。
タクト・ベーシックには爽やかな「パールグレアホワイト」と落ち着きのある「ボルドーレッドメタリック」を新たに採用し、継続色の4色を加えた全6色の豊富なカラーバリエーションとしています。

…New タクト について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・タクト 178,200円
 ・タクト ベーシック 165,240円

1月31日:Honda Dunk 2019Model発表。

Mobility Gadget:Dunk
Hondaは、上質感と個性的なスタイリングの原付一種スクーター「Dunk(ダンク)」のカラーバリエーションを変更し、3月8日(金)に発売します。
今回、Dunkのカラーバリエーションに、上質感をより際立たせるカラーリングを新たに設定。都会的でスマートな印象の「マットアルタイルシルバーメタリック」と、深い青色で落ち着いた印象とした「イオンブルーメタリック」を新たに採用。継続色とあわせて全6色の設定としました。

…New Dunk について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Dunk 220,320円 (マットアルタイルシルバーメタリック、マットビュレットシルバー、マットガンパウダーブラックメタリック)
 ・Dunk 214,920円 (イオンブルーメタリック、ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイト)

1月31日:Honda Dio110 2019Model発表。

Stop&Go!Go! Dio110
Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観の原付二種スクーター「Dio110」のカラーバリエーションの変更と、全色にツートーンカラーのシートを採用するなど、仕様の一部変更を行い、2月22日(金)に発売します。
今回、Dio110のカラーバリエーションに、流麗で張りのあるスタイリングをより際立たせるカラーリングを新たに設定。艶のある藍色が魅力的な「フォギーブルーメタリック」と、上質感のある「パールアイスバーグホワイト」を採用し、継続色とあわせて全5色の設定としました。シートには、ブラックとグレーのツートーンカラーを全色で採用。
また、レッドカラーのリア・スポイラーを採用するなど、特別な仕様を施したマットギャラクシーブラックメタリックは、フロントインナーラックの内側を従来のレッドからブラックに、また両側にレッドのストライプを施すなど、スポーティーなイメージを強調しました。

…New Dio110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Dio110 231,120円
 ・Dio110 234,360円 (マットギャラクシーブラックメタリック)

1月15日:Yamaha Vino 2019Model発表。

トレンド感をプラスし、レトロポップなスタイルにマッチする3色を新設定。
ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のカラーリング設定とグラフィックを変更し、2019年カラーとして2019年2月1日より発売します。
今回の新色は、ポップで元気な「パールシャイニングイエロー」、ナチュラルでやわらかな「プコブルー」、さわやかでアクティブな「アーベインデニムブルーメタリック」の3色です。「Vino」 のカラーラインナップは継続色も含めて6色展開となります。
また、“アイドリングストップ・システム”“コンビブレーキ”“アクセサリーソケット内蔵グローブボックス” などの機能・装備は、現行モデルから継続しています。
なお、本製品の製造は、本田技研工業株式会社が行います。

…New Vino について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Vino 199,800円

1月11日:Suzuki SV650 ABS 2019Model発売。

Vツイン ファン マシン
1999年、多くのライダーに「Vツインスポーツの楽しさ」を味わっていただくために、初代SVシリーズが登場。
ストリートだけでなく、サーキットやワインディングロードでもその実力を発揮し、世界中のライダーに受け入れられた。そして今、“Vツイン ファン マシン”コンセプトに磨きをかけたSV650 ABSは、さらなる価値を創造する。
…SV650について詳しくは こちら から。
SV650 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・SV650 ABS 738,720円

1月11日:Suzuki SV650X ABS 2019Model発売。

The Timeless V-Twin Roadsport
スポーティさとカフェレーサースタイルの融合。
ヘッドライトカウルとフレームカバーをつながりのあるデザインとすることでロケットカウルをイメージさせる。セパレートハンドル、タックロールシートなどがレトロな雰囲気を作り出す。その上でスズキの持つスポーツイメージと融合させ独自のスタイルを表現する。
街中ではスタイリッシュに、ワインディングではスポーティに、SV650X ABSは様々なシーンで存在感を放つ。
…SV650Xについて詳しくは こちら から。
SV650X ABS
●メーカー希望小売価格
 ・SV650X ABS 781,920円

1月11日:Honda Rebel250 ニューカラーで発売。

シンプルを突き詰めたタフ&COOLなデザイン。
Hondaは、タフでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に、扱いやすい出力特性のエンジンを搭載したクルーザーモデル「レブル250」のカラーリングを変更し、1月25日(金)に発売します。

…New Rebel250 について詳しくは こちら から。 * イメージ写真はレブル500です。
●メーカー希望小売価格
 ・Rebel250 537,840円 ・Rebel250 <ABS> 588,600円

12月20日:Honda ジョルノ・スペシャル 発表。2019年1月25日発売。

華やかレッドで魅せる、心躍る自分スタイル。
丸みのあるデザインが人気のジョルノを、 艶やかなレッドとホワイトのカラーリングでドレスアップ。
ボディーサイドのストライプもアクセント。
美しい存在感で、乗る人の毎日を鮮やかに演出します。
ジョルノ・スペシャル
…ジョルノ・スペシャル について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・ジョルノ スペシャル 199,800円

12月20日:Honda タクト・ベーシック・スペシャル 発表。2019年1月25日発売。

上質ベージュでつくる、もっと心地いい自分時間。
日々の使いやすさにこだわったタクト・ベーシックに、 落ち着いたベージュカラーで上質感をプラス。
ボディーサイドには立体エンブレムを特別に。
さりげなく上品なスタイルで、毎日の心地よさを高めます。
ジョルノ・ベーシック・スペシャル
…タクト・スペシャル について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・タクト ベーシック スペシャル 167,400円

11月8日:Honda CBR250RR ニューカラーで発売。

Total Control CBR250RR
Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列2気筒250ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」のカラーリングを変更し、「グランプリレッド」、「マットガンパウダーブラックメタリック」、「パールグレアホワイト」は11月22日(木)に、「グランプリレッド(ストライプ)」は12月14日(金)に発売します。
CBR250RR
…New CBR250RR について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CBR250RR グランプリレッド(ストライプ) 788,400円
 ・CBR250RR <ABS> グランプリレッド(ストライプ) 839,160円
 ・CBR250RR <ABS> グランプリレッド、マットガンパウダーブラックメタリック、パールグレアホワイト 806,760円

9月26日:Suzuki 2019 Model V-Strom250 発表

スズキは、ツーリングでの快適性と日常的な扱いやすさを両立させ、幅広いユーザーのニーズに応えた、250ccスポーツアドベンチャーツアラー「V‐Strom250」をマイナーチェンジ及び、ABS仕様を追加して、「V‐Strom250」を10月29日より、「V‐Strom250 ABS」を10月1日より発売する。
主な変更点はマフラーカバーが変更され、新たにABS仕様が設定されました。
…Vストローム250 について詳しくは こちら から。
2019 V-Strom250
●メーカー希望小売価格
 ・V-Strom250 ABS 602,640円 ・V-Strom250 570,240円

9月21日:Suzuki 2019 Model バーグマン400 ABS 発表

スズキは、ラグジュアリースクーター「バーグマン400ABS」に2019年モデルの新色を追加し、2018年9月25日(火)に販売開始します。
カラーバリエーションは新たに加わったマットステラブルーメタリックと、既存のマットブラックメタリックNo.2、パールグレッシャーホワイト、3色を用意しています。
…バーグマン400ABS について詳しくは こちら から。
2019 バーグマン400 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・バーグマン400ABS 799,200円

9月14日:Yamaha 2018 Model SR400・SR400 40th Anniversary Edition 発表

ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した「SR400」を従来の個性はそのままに、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させ11月22日より発売します。
また、発売40周年を記念した「SR400 40th Anniversary Edition」を数量限定500台で同日より発売します。
「SR400」は、心地よい鼓動感のビッグシングルエンジン、シンプルかつ美しいスタイリング、キックスターター方式、といった1978年の発売以後、熟成と深化を重ねた “SRらしい”個性が人気のロングセラーモデルです。
新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現するO2フィードバック制御の精度向上、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスターの採用、3)音響解析技術を駆使し、低音と歯切れの良さを向上させた新マフラー、などです。なお、キックスターターやデコンプレバーなどは従来モデルから継続採用しています。
カラーリングは、ブラックとメッキの金属感を調和させ、本質的な魅力を表現した「ヤマハブラック(ブラック)」と、リラックス&カジュアルな印象をアピールした「グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)」を設定しました。
「SR400 40th Anniversary Edition」は、「ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)」をベースに、職人の手作業によるサンバースト塗装を施したフューエルタンクや真鍮音叉エンブレム、サイドカバーの電鋳SRエンブレムなど、素材から塗装まで所有感を満たす装飾にこだわり、SRの歴史や世界観が凝縮されたモデルです。
…SR400 について詳しくは こちら から。
2018 SR400
 
2018 SR400 40th Anniversary Edition
●メーカー希望小売価格
 ・SR400 572,400円 ・SR400 40th Anniversary Edition 691,200円(500台限定)

8月28日:Yamaha 2018 Model TRICKER 発表

FREE RIDE PLAY BIKE 街を、遊びつくせ。
ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した、乗り方のスタイルを選ばない“フリーライドプレイバイク”「tricker (トリッカー) XG250」を、排出ガス規制に適合させ9月20日より発売します。
「tricker XG250」は、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させながら、コンパクトな車体サイズ、軽快な走行性、個性的なスタイルを継承し、気軽に乗りこなせる扱いやすさを維持しました。
…TRICKER について詳しくは こちら から。
2018 TRICKER
●メーカー希望小売価格
 ・TRICKER 467,640円

7月25日:Yamaha 2018 Model SEROW250 発表

きっと、ずっと、SEROWです。
ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した“マウンテントレール”「SEROW250」を、排出ガス規制に適合させ8月31日より発売します。
「SEROW250」は、「第3次排出ガス規制」に適合させながらも、自然を楽しむ優れたトレッキング性と扱いやすい走行性といった従来からの特徴を継承しました。
…SEROW について詳しくは こちら から。
2018 SEROW
●メーカー希望小売価格
 ・SEROW250 564,840円

7月 6日:Honda New Model PCX HYBRID」 発表

走る喜びを追求したハイブリッドシステム
Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどでご好評をいただいているスクーター「PCX」シリーズに、量産二輪車用として世界初となるハイブリッドシステムを採用した原付二種スクーター「PCX HYBRID」をタイプ設定し、9月14日(金)に発売します。
PCX HYBRIDは、2018年4月に発売したPCXをベースに、新たに搭載した高出力型リチウムイオンバッテリーをエネルギー源として、エンジンの始動や発電を担っているACGスターターに駆動アシストの機能を追加。エンジンへのモーターによるアシストを行うことで、従来の同クラススクーターを超える機敏なスロットルレスポンスや高い動力性能を実現しました。
…PCX HYBRID について詳しくは こちら から。
2018 PCX HYBRID
●メーカー希望小売価格
 ・PCX HYBRID 432,000円

6月28日:Honda New Model スーパーカブ C125 発表。

いつの時代も新しい、“Only One”のスタイル。目的地は新しい自分。
Hondaは、スーパーカブシリーズの普遍的な車体パッケージに、最新装備を採用するなど、より上質感を追求した原付二種(第二種原動機付自転車)のパーソナルコミューター「スーパーカブ C125」を9月14日(金)に発売します。
スーパーカブ C125は、歴代スーパーカブシリーズの特徴的なデザインである、レッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成されたシルエットに、初代モデルの「スーパーカブ C100」を彷彿させる“鳥が翼を広げたような形のハンドル”部から、フロントフォークまでを一体とした「ユニットステア」を採用するなど、普遍的で気品のあるスタイリングとしています。
…スーパーカブ C125 について詳しくは こちら から。
2018 スーパーカブ C125
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ C125 399,600円

5月31日:Suzuki New Model SWISH スウィッシュ 発表。

スズキからあたらしい125ccスクーター「スウィッシュ」新登場。 
取りまわしのしやすさはもちろん、軽快な操作性と、安定感のある走り。
コンパクトでスタイリッシュなボディと高い実用性。
1人で乗るたび、知らない道を楽しんだり
2人で乗るたび、新しい街の発見ができる。
広がっていく、あなたの“ワクワク” SWISH
…スウィッシュについて詳しくは こちら から。
スウィッシュ
●メーカー希望小売価格
 ・スウィッシュ 318,600円 ・スウィッシュ リミテッド 340,200円 (9月21日発売)

5月11日:Honda 2018 Model FORZA フォルツァ 発表。

大人を満たす知性と躍動。
Hondaは、軽量・コンパクトな新設計のフレームに、力強い出力特性と優れた燃費性能を両立した、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ・単気筒250ccエンジンを搭載する軽二輪スクーター「フォルツァ」をフルモデルチェンジし、7月20日(金)に発売します。
今回、“安心・快適な高速走行性能のさらなる進化に、街中での扱いやすい軽快さをプラス”を開発のキーワードに定め、さらに総合性能の向上を図りました。
スタイリングは、歴代フォルツァのイメージを受け継ぎながら、より軽快感と先進性を強調するデザインに一新。上質で存在感のあるスタイリングを実現しています。
車体は、高速域での快適な走行と、低速域の小回りの効く軽快な走りの両立を目指し、軽量・コンパクトで剛性を最適化した新設計のフレームや、走行状況や好みに合わせて調整が可能な電動式可動スクリーンを採用。足回りには、従来モデルに対しサイズアップを図った新デザインのアルミ製ホイールと、ブレーキング時の安心感を高めるABS(アンチロック・ブレーキ・システム)を装備しました。
エンジンは、より低速域での扱いやすさに優れた出力特性とするとともに、低フリクション技術を各所に採用することで、優れた燃費性能を両立しています。
また、Hondaのスクーターとして初めてHonda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)を採用したほか、フルフェイスヘルメットを2個積載できるラゲッジスペースや、より便利にエンジン始動ができるHonda SMART Keyシステムを採用するなど、シティーコミューターとしての充実した装備と優れた利便性を実現しています。
…フォルツァ について詳しくは こちら から。
2018 FORZA
●メーカー希望小売価格
 ・フォルツァ 646,920円

5月11日:Honda 受注期間限定車 リード125・スペシャル 発表。

気分を盛り上げる、アクティブなカラーリングへ。
Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」に、スポーティーさと躍動感を演出するツートーンカラーを採用した「リード125・スペシャル」を設定し、2018年9月30日までの受注期間限定で7月2日(月)に発売します。
リード125・スペシャルには、上質感のある「ランベントシルバーメタリック」と鮮やかな「クリッパーイエロー」を主体色に、マットブラックをフロントカバーからメーターカバー、フロアカバーおよび、リアセンターカバーからリアキャリアにかけて施し、躍動感のあるツートーンカラーとしています。
…リード125・スペシャル について詳しくは こちら から。
2018 LEAD125 Special
●メーカー希望小売価格
 ・リード125 スペシャル 313,200円

4月24日:Yamaha New Color TMAX530 発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 DX ABS」および「TMAX530 SX ABS」のカラーリングを変更し、5月28日より発売します。
「TMAX530」は“Master of Scooter”を開発コンセプトに、電子制御スロットルや軽量アルミフレームなどにより高い走行性能を実現しながら、軽快感とエレガントさを兼ね備えたデザインで人気のモデルです。
…TMAX530 について詳しくは こちら から。
2018 TMAX530
●メーカー希望小売価格
 ・TMAX530 DX ABS 1,350,000円 ・TMAX530 SX ABS 1,242,000円

4月23日:Honda New Model モンキー125 発表。

Hondaは、コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げた原付二種のレジャーモデル「モンキー125」を7月12日(木)に発売します。
「モンキー125」の開発にあたっては、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。
スタイリングは、前後長を短く、上下にボリューム感を持たせた台形シルエットを採用。また、趣味性の高いモデルとして、スチール製の前後フェンダーやマフラーカバーなどをクローム仕上げとしました。
エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒に4速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、市街地で多用する回転域では力強く、ツーリング走行ではスムーズさを楽しめる出力特性としています。
車体は、しなやかさと剛性を兼ね備えたバックボーンフレームを採用。シートレールは剛性を確保しながら、デザインの基調であるラウンドシェイプに合わせた形状としています。
脚まわりには、バネ下重量を軽減する倒立フロントフォークや、強度を確保した専用設計のスイングアームを採用しています。
…モンキー125 について詳しくは こちら から。
2018 モンキー125
●メーカー希望小売価格
 ・モンキー125 399,600円 ・モンキー125<ABS> 432,000円

3月22日:Yamaha New Color BOLT 発表。

ヤマハ発動機株式会社は、941cm3 空冷Vツインエンジン搭載のクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、4月20日より発売します。
「BOLT」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトに、外装をシンプルに仕上げるカスタムトレンドのひとつである“ボバースタイル”を再現しています。
そのスタイルとスポーティな走りが支持され、人気モデルとなっています。
…BOLT について詳しくは こちら から。
2018 BOLT
●メーカー希望小売価格
 ・BOLT ABS 961,200円 ・BOLT Rスペック ABS 1,006,560円

3月15日:Honda 2018 Model PCX・PCX150 発表。

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし、PCXを4月6日(金)に、PCX150は4月20日(金)に発売します。
スタイリングは、フロントからリアまで連続的に変化する曲面で構成した“流麗で伸びやか”なデザインとすることで、PCXの先進性と上質感をより強調した外観に一新しました。
エンジンは、耐久性と静粛性、燃費性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」の一部仕様を変更し熟成を図ることで、優れた燃費性能と中・高回転域の出力向上を両立。
なお、停車時の燃料消費、騒音、排出ガスを抑止するアイドリングストップ・システムも継続して採用しています。
…PCX について詳しくは こちら から。
2018 PCX
●メーカー希望小売価格
 ・PCX 342,360円 ・PCX150 373,680円 ・PCX150<ABS> 395,280円

3月15日:Yamaha 2018 Model Vino 発表。

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のモデルチェンジを行い、5月25日より発売します。
今回発売の「Vino」は、新たに“アイドリングストップ・システム”や“コンビブレーキ”を採用し商品性を向上させながら、より大人でモダンな印象を感じるデザインに進化しました。
主な特徴は、1)信号待ちなどの停車時の燃料消費や騒音、排出ガス低減に貢献する“アイドリングストップ・システム”の搭載、
2)後輪ブレーキレバーを握ると前輪にもほどよく制動力を配分し、ブレーキングをサポートする“コンビブレーキ”の搭載、
3)燃費/環境性能に優れながら、力強い走りを実現する水冷4ストローク49cm3フューエルインジェクション搭載エンジン、
4)容量約20Lのシート下トランクやフロントインナーボックス、グローブボックスなど充実した収納スペース、
5)時計機能付スピードメーター、充電などに便利なアクセサリーソケットの装備など日常使いでの利便性の向上、
6)楕円をモチーフとし伸びやかに進化したフォルムと、細部にまでこだわったカラーリング などです。
製造は、本田技研工業株式会社が行います。
…Vino について詳しくは こちら から。
2018 Vino
●メーカー希望小売価格
 ・Vino 199,800円

3月15日:Yamaha 2018 Modelジョグ・ジョグ デラックス 発表。

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG」および「JOG Deluxe」のモデルチェンジを行い、4月25日より発売します。
今回発売の「JOG」「JOG Deluxe」は、燃費/環境性能に優れたパワフルな水冷4ストロークフューエルインジェクション搭載エンジンを採用し走りの基本性能を高めながら、新鮮味溢れるシャープなスタイリングに一新しました。
主な特徴は、1)よりシャープなフロントパネルと短く切り詰めたリアボディーにより、軽快な走りを表現した新しいスタイリング、
2)燃費/環境性能に優れながら、力強い走りを実現する水冷4ストローク49cm3フューエルインジェクション搭載エンジン、
3)フロントインナーボックスやシート下トランク(「JOG」約19L、「JOG Deluxe」約20L)、時計付スピードメーターの装備など日常使いでの利便性を向上、
4)後輪ブレーキレバーを握ると前輪にもほどよく制動力を配分し、ブレーキングをサポートする“コンビブレーキ”の搭載 などです。
また、スタンダードモデルの「JOG」では、「JOG Deluxe」より15mm低いシート高(705mm)として足付き性を考慮しました。
「JOG Deluxe」は、スタンダードモデル「JOG」をベースに“アイドリングストップ・システム”を搭載し、信号待ちなどの停車時の燃料消費や騒音、排出ガス低減に貢献します。
製造は、本田技研工業株式会社が行います。
…ジョグ について詳しくは こちら から。
2018 JOG
●メーカー希望小売価格
 ・ジョグ 167,400円 ・ジョグ デラックス 180,360円

3月13日:Yamaha 2018 ModelTRACER900 ABS・TRACER900 GT ABS 発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷直列3気筒845cm3エンジンを搭載したスポーツツーリングモデル「MT-09 TRACER ABS」をマイナーチェンジし、4月20日より「TRACER900 ABS」を発売します。
また、上級バリエーションとして走行性能や装備充実を図った「TRACER900 GT ABS」を追加設定し、6月15日より発売します。
…TRACER900 について詳しくは こちら から。
2018 TRACER900
●メーカー希望小売価格
 ・TRACER900 GT ABS 1,198,800円 ・TRACER900 ABS 1,112,400円

3月 8日:Yamaha 2018 Model MT-07 発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載し、独創的なスタイルで人気の「MT-07 ABS」をマイナーチェンジし、4月10日より発売します。
今回のマイナーチェンジは、“よりMTシリーズらしい進化”をコンセプトに開発しました。
“MTシリーズ”のDNAをキープしながら、ライダーの操作に対し優れたパフォーマンスを発揮する走行性能にさらに磨きをかけ、より“MTシリーズ”らしいスタイリングへの進化を行いました。
主な特徴は、1)バネ定数と減衰力のバランス調整を図り、ライダーの操作に対して、よりリニアに反応する前後サスペンションの装備、
2)ライディングポジションの自由度を高め、長時間乗車時の疲労を低減する新設計シートの採用、
3)吸排気の流れや“塊感”を強調し、より力強さを感じさせるスタイリング などです。
…MT-07 について詳しくは こちら から。
2018 MT-07
●メーカー希望小売価格
 ・MT-07 ABS 777,600円

3月 8日:Honda New Model CB250R 発表。

Hondaは、新世代CBシリーズとして、250cc単気筒エンジンを搭載した軽二輪のネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」を、5月22日(火)に発売します。
CB250Rは、「日常の移動を遊びに変える “SPORTS ROADSTER” 」を開発コンセプトとし、運動性能の最大化を目標に、軽量化とマス集中化を図りながら、市街地から郊外のワインディングロードまで楽しめる特性のパワーユニットを搭載。足回りは上質なライディングフィールを追求しました。
…CB250R について詳しくは こちら から。
2018 CB250R
●メーカー希望小売価格
 ・CB250R 503,280円 ・CB250R<ABS> 554,040円

3月 8日:Honda New Model CB125R 発表。

Hondaは、新世代CBシリーズのエントリーモデルとして原付二種のスポーツモデル「CB125R」を、3月9日(金)に発売します。
CB125Rは、「“SPORTS ROADSTER” Prologue バイク本来の乗る楽しさを」を開発コンセプトに、運動性能の最大化を目指し、上質な走りの手応えを感じる乗り味を徹底的に追求しました。
…CB125R について詳しくは こちら から。
2018 CB125R
●メーカー希望小売価格
 ・CB125R 448,200円 * ABS 標準装備

3月 8日:Honda 2018 New Color CBR250RR ABS パールグレアホワイト発表。

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列2気筒250ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR<ABS>」に、先鋭的なフォルムを際立たせるパールグレアホワイトを新たに追加し、4月20日(金)に発売します。
今回の新色追加により、CBR250RR<ABS>の車体色は、従来のマットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック、ヴィクトリーレッドに加え、パールグレアホワイトが加わり、全4色のカラーバリエーションとなります。
…CBR250RR について詳しくは こちら から。
2018 CBR250RR
●メーカー希望小売価格
 ・CBR250RR <ABS> 806,760円 ・CBR250RR <ABS> ヴィクトリーレッド 828,360円
 ・CBR250RR 756,000円 ・CBR250RR ヴィクトリーレッド 777,600円

3月 5日:Suzuki 2018 Model アドレス125 フラットシート仕様発表。

毎日の生活を支えるスタイリッシュスクーター。通勤、通学、買い物と毎日を快適に。
アドレス125 フラットシート仕様、新登場。
…アドレス125について詳しくは こちら から。
2018 V-Strom650 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・アドレス125 フラットシート仕様 226,800円 ・アドレス125 221,400円

3月 5日:Suzuki 2018 Model V-Strom650 ABS・V-Strom650XT ABS 発表。

いつものルート、週末のハイウェイ、峠のワインディング、タンデムツーリング、突然の雨。
走りの醍醐味をひとつに凝縮した2つのスポーツアドベンチャーツアラーが妥協ないこだわりを貫き、
磨き上げられたクオリティと高いパフォーマンスで変化に満ちた日本の道を切り開く。
世界の道を知るスポーツアドベンチャーツアラー、V-Strom650シリーズ。マイナーチェンジで新登場。
…V-Strom650 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 V-Strom650 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・V-Strom650 ABS 907,200円 ・V-Strom650XT ABS 950,400円

3月 5日:Suzuki 2018 Model V-Strom1000 ABS・V-Strom1000XT ABS 発表。

冒険心を解き放て。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
高いパフォーマンスで峠を悠々と超えていく。思いのままに、アクセルを開けていける。
もっと遠くへ。心地良いクルージングの中に身を委ねる至福の時間。
どこまでも走り続けたいライダーの欲求に、先進のテクノロジーが応えてくれる。
スポーツアドベンチャーツアラー V-Strom1000シリーズ。ニューカラーに。
…V-Strom1000 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 V-Strom1000 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・V-Strom1000 ABS 1,404,000円 ・V-Strom1000XT ABS 1,447,200円

2月 9日:Suzuki 2018 Model GSX-S1000 ABS 発表。

スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S1000 ABS。
レースで勝つために設計されたエンジンをストリート用にチューニング。幅広い回転域で、優れたパワーとトルク特性を誇る。
ストリートで要求されるパフォーマンスを手中に収めている。さらに、投入された最先端技術により高められた効率が、走る喜びを増幅させる。
GSX-S1000 ABS、これを体感したらもう後戻りはできない。
…GSX-S1000 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-S1000F ABS
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S1000F ABS 1,185,840円

2月 9日:Suzuki 2018 Model GSX-S1000F ABS 発表。

スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S1000F ABS。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-R1000のエンジンとコンポーネントを継承し最先端のテクノロジーが投入されたGSX-S1000F ABSは、爽快なスポーツライディングを約束する。
…GSX-S1000F ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-S1000F ABS
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S1000F ABS 1,185,840円

2月 9日:Suzuki 2018 New Model GSX-S750 ABS 発表。

GSX-R直系エンジンを搭載したストリートスポーツ「GSX-S」シリーズは真に走る楽しみを追求するためにレースで勝つためのテクノロジーを投入。
ミドルクラスネイキッドの中で大きな輝きを放つ。
…GSX-S750 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-S750 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S750 ABS 969,840円

2月 8日:Yamaha 2018 Model FJR1300AS/A 発表。

ヤマハ発動機株式会社は、1,297cm3水冷4ストロークDOHC・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツーリング性能とスポーツ性能を兼ね備えたスポーツツアラー「FJR1300AS」および「FJR1300A」に新色を設定し、2018年2月20日より発売します。
2018年モデルは、新色1色を含む2色設定です。今回発売する新色の「マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)」は、質感とスポーティーイメージを両立させるマットブルーをベースカラーに採用し、ヤマハのもつスポーツツアラー最高峰モデルとしての存在感を演出しています。ソリッドなダークグレーをベースカラーに、高品質なイメージを表現する人気の「ダークグレーメタリックN」は継続販売します。
なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」に対し、クラッチ操作不要でシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)、電動調整サスペンション、コーナーリングランプ(LED)などを採用した上級モデルです。
…FJR1300 について詳しくは こちら から。
2018 FJR1300AS/A
●メーカー希望小売価格
 ・FJR1300AS 1,836,000円 ・FJR1300A 1,512,000円

2月 6日:Honda 2018 Model CROSS CUB・CROSS CUB50 発表。

Hondaは、レジャーモデルとして好評の「クロスカブ110」のモデルチェンジを行うとともに、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50を新たに設定し、2月23日(金)に発売します。
クロスカブ110は今回、よりアクティブなイメージを高める外観デザインに一新。レッグシールドを廃止することで軽快感を演出するとともに、新たに採用したLEDヘッドライトを囲む特徴的なヘッドライトガードや、スリット入りのマフラーガード、マットブラック塗装のホイールリムにセミブロックタイプのタイヤを採用するなど、堅牢な雰囲気をより高めています。
また、新たにタンデムステップを装備することで、2人乗りにも対応しています。
クロスカブ50は、クロスカブ110同様のスタイリングに、取り回しやすさに寄与する小径14インチタイヤと、足つき性の良さに配慮した形状のシートを採用することで、より身近でフレンドリーなモデルとしています。
エンジンは、スーパーカブ50に搭載されている、優れたタフネス性と静粛性、上質な変速フィールを実現した空冷・4ストローク・単気筒エンジンを採用。
カラーリングは、鮮やかなマグナレッドと落ち着きのあるクラシカルホワイトの2色のバリエーションとしています。
…CROSS CUB について詳しくは こちら から。
2018 CROSS CUB
●メーカー希望小売価格
 ・クロスカブ110 334,800円 ・クロスカブ50 291,600円

New Model SV650X ABS 1月26日発売

スズキ株式会社は、現代の最新技術を用いたエンジンや車体に、伝統的な外観を取り入れたネオレトロの新型「SV650X ABS」を1月26日より発売する。
新型「SV650X ABS」は、スムーズな出力特性や高い操縦性を特長とする、645cm3 V型2気筒(Vツイン)エンジンを搭載したスリムで軽量なロードスポーツバイク「SV650 ABS」をベースに、カフェレーサースタイルの個性的な外観に仕上げた。
ヘッドライトカウルやセパレートハンドル、タックロール シートを装備したスポーツカスタムの要素を取り入れ、燃料タンクには「SUZUKI」の文字を入れるなど、レトロな印象のデザインとした。
さらに、ヘッドライトの下にはオプションでフォグランプを装着可能とした。
…SV650X ABSについて詳しくは こちら から。
2018 SV650X ABS
●メーカー希望小売価格
 ・SV650X ABS 781,920円 ・SV650 ABS (New Color) 738,720円

New Model GSX-R125 ABS 1月26日発売

スズキ株式会社は、軽量で高性能なスーパースポーツバイクのGSX-Rシリーズに125ccの新型「GSX-R125 ABS」を追加し、1月26日より発売する。
新型「GSX-R125 ABS」は、初心者や若年層にも幅広く楽しんでいただける、GSX-Rシリーズのエントリーモデルの原付二種スポーツバイクである。
GSX-Rシリーズの技術を投入した、高出力の124cm3水冷単気筒DOHCエンジンと軽量でコンパクトな車体により、伸びやかで胸のすくような加速感と、街乗りからワインディングまで、あらゆるシーンにおいて走る楽しさを提供する。
GSX-Rシリーズを踏襲したフルカウルのスタイリングに、前後輪に17インチの大径ホイールと花弁形状のブレーキディスクや、ABSを標準装備した。
また、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」など、利便性の高い装備を採用した。
…GSX-R125 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-R125 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-R125 ABS 386,640円

2018 Model ジョルノ 11月14日発売

Hondaは、おしゃれで愛らしいスタイルと、取り回しやすい車体サイズに力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した50cc原付スクーター「ジョルノ」に平成28年排出ガス規制対応を施すとともにカラーバリエーションを変更し、11月14日(火)に発売します。
今回、ボディーカラーにプコブルーとパールソフトベージュを新たに採用し、継続色の5色を加えた全7色の設定で幅広い年齢層のお客様の嗜好に応える豊富なバリエーションとしています。
…ジョルノについて詳しくは こちら から。
2018 GIORNO
●メーカー希望小売価格
 ・ジョルノ 194,400円 ・ジョルノ くまモンバージョン 203,040円

2018 Model スーパーカブシリーズ 11月10日発売

Hondaは、ビジネスやパーソナルユースなど、幅広い用途で多くのお客様から支持をいただいている「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」と、積載性に優れた大型のフロントバスケットとリアキャリアを標準装備したビジネスモデル「スーパーカブ50 プロ」「スーパーカブ110 プロ」をモデルチェンジし、生産拠点を中国から日本の熊本製作所に移管して11月10日(金)に発売します。
「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」は、レッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成された外観デザインに一新。
また、ボディー両サイドに使い勝手をより高める取り外し可能なサイドカバーを採用したほか、省エネルギーで長寿命なLEDを丸形のヘッドライトに組み込むことで、コンパクトなハンドルまわりを実現するなど、伝統的なスタイリングに先進性も兼ね備えた新世代スーパーカブとしてのアイデンティティーを表現しています。
…リリースは こちら から。
2018 スーパーカブ
● タイプ、価格等詳しくは こちら をご覧ください。

2018 Model TACT,TACTベーシック 10月17日発売

Hondaは、シンプルでありながら幅広い年齢層に支持されるデザインで、取り回しやすい車体サイズに、力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した50cc原付スクーター「タクト」と、低シート高タイプの「タクト・ベーシック」に平成28年排出ガス規制対応を施すとともに、カラーバリエーションを変更し10月17日(火)に発売します。
…リリースは こちら から。
2018 TACT
●メーカー希望小売価格
 ・タクト 178,200円  タクト・ベーシック 165,240円

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このボックスは、class="box1"と指定すれば出ます。ここに画像を置く場合、PC環境だと幅198pxまで。

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ここのスペースも使えます。ここに画像を置く場合、PC環境だと幅220pxまで。

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